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REDS戦士1

さて昨年に比べると相当長い休暇も終わり、開幕までのカウントダウンが始まりました。

今年は選手の入れ替えも多く、新たなチームがリーグ制覇を目指してどんなサッカーを見せてくれるのか、非常に楽しみであります。

であるからして、おさらい的に今までのチームをちょっと振り返っておこうという試みです。

※2006年版を目安に設定してますが、色彩の関係上ACLユニを流用。

001_x_2 Yamada=Tully=Nobuhisa(山田暢久)

背番号6

GK以外どのポジションもこなせるユーティリティーを誇り、又それに伴う高い身体能力も兼ね備えている。

故にその能力と引き換えに、気温と調子が反比例する特異なバイオリズムがあり、それが好不調の波となって表れてしまう。

通称たり~と言われる不調時は、睡眠状態に入っているため他の選手の助力が必要となる。

覚醒した好調時はC.ロナウドを押さえ込んでしまうほどの活躍を見せ、手がつけられない状態になる。

試合中はおしゃぶり代わりにガムを噛んでいる。

特殊な自己修復機能をもち、Dr.仁賀さえも「回復時期は分からない」とコメントしている。

2008年も指名されて5季連続の主将となったのは、覚醒時期を少しでも長くしようとする監督の思惑である。

最も古いREDS生え抜きの選手であるにも拘らず、未だ未知な部分を多く秘めている。そのため「山田暢久 火の玉ボーイ」なる解体新書を出版するらしいが、そのタイトルからして更に謎が謎を呼びそうな新たな展開が予想される。

髪色と、周囲から怒られてる場面もある事から新009推奨。

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